三重県 / 松阪市
香肌峡温泉 いいたかの湯(道の駅 飯高駅)
Onsen No Yu 91
4.1(1,059件の口コミ)
日帰り入浴可露天風呂ありサウナあり日帰り温泉
施設について
ここは1993年三重県で最初に開設された道の駅で今尚人気。 1000年もの昔から都と地方を結ぶ公的な交通通信手段を維持するために駅制が置かれれいた。 国道166号線に面しているが、その昔紀伊半島を横断し和歌山城と松阪城を結んでいた和歌山街道が通っていた名残が感じられる。 ここの湯は昔から湧き出ていた鉱泉で、ほぼ中性の 炭酸泉で、入浴後も温かさが持続する。 二つの浴場『赤湯波の湯』と『局の湯』が男女交代で入れ替わる。建物から漂う木の香りとたくさんの湯船、温かさが長時間持続する泉質、いいたかの大自然が眺められる解放感が自慢だ。眼下に流れる櫛田川の清流を眺めながら癒やしのひとときを満喫でき三重県下...
泉質:二酸化炭素泉
主な効能
高血圧動脈硬化切り傷火傷冷え性
アクセス
📍 〒515-1502 三重県松阪市飯高町宮前177 香肌峡温泉 いいたかの湯(道の駅 飯高駅)
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